夏至だった昨日は、朝から降り続いていた
雨も午前中に上がって、午後からは一年で
一番元気な太陽も顔を覗かせた。
雨上がりの愉しみの一つは、庭先の葉っぱ
や蜘蛛の巣等の上に付いた、雨の雫や水滴
をマクロレンズを通して覗いて見ること。
雨上がりの庭に出ると、葉っぱの上や蜘蛛
の巣に付いた小さな雨の雫が水滴となって
夏至の太陽の陽ざしを受けて、キラキラ✨
と宝石のようにと輝いていた。
光と水滴が織りなす光景は自然のアート、
ファンタステック な夢の世界のようです。
葉っぱと蜘蛛の巣の上で煌めく水滴。

カメラのマクロレンズを通してファインダー
越しにのぞき見る世界は・・ まさに
「センス・オブ・ワンダー」の世界です!※。

※「センス・オブ・ワンダー」とは?
「神秘さや不思議さに目を見張る感性」。






よろしかったらポチっとお願いします。




















































